<初霜>平年より5日遅く観測 北海道帯広

<初霜>平年より5日遅く観測 北海道帯広

 北海道内は13日朝、高気圧に覆われて放射冷却現象が強まった影響で道東を中心にこの秋一番の冷え込みとなり、帯広市で道内初の初霜と初氷が観測された。初霜は平年より5日、初氷は1日それぞれ遅かった。

 日本気象協会道支社によると、十勝やオホーツク海側の内陸で特に冷え込みが強く、最低気温は十勝管内幕別町糠内でマイナス1.9度、釧路管内弟子屈町川湯でマイナス1.6度を記録した。
毎日新聞


ここ最近、朝晩が冷え込みますね。
北海道の帯広では、初霜・初氷を観測したというニュース。ニッキの住む地域は、これからが紅葉シーズンというのに。。
日本って広いと改めて思いました。



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