機長2人が離着陸時に写真撮影

機長2人が離着陸時に写真撮影

 全日空系のエアーニッポンネットワークと、スカイネットアジア航空の機長による離着陸時のカメラ撮影を巡り、国土交通省は21日、両社の機長計2人を、いずれも航空業務停止20日間の行政処分にした。

 発表によると、エアーニッポンネットワークのアメリカ人機長は昨年12月、高知、大阪(伊丹)両空港で滑走路や空港を撮影した。

 また、スカイネットアジア航空のオランダ人機長は07年9月、羽田空港で同社社員に操縦の様子を撮影させた。

 このほか、同航空のアメリカ人副操縦士が06年、羽田―宮崎間での機長訓練中に、副操縦士に依頼したり、自ら操作したりして撮影した問題では、機長が退職済みで処分できず、副操縦士が航空業務停止10日間の行政処分を受けた。
(読売新聞)



機長ぉ!頼みます!安全最優先で。。。
人の命を粗末にする行為ですよね。。ダメじゃないですか。。
何というか、モラル以前の問題かと。。





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