HIV発見の教授らにノーベル賞

HIV発見などの仏独3氏=ノーベル医学・生理学賞

 スウェーデンのカロリンスカ研究所は6日、2008年のノーベル医学・生理学賞を、エイズウイルス(HIV)を発見したフランス・パスツール研究所の女性研究者フランソワーズ・バレシヌーシ教授と世界エイズ研究予防財団のリュック・モンタニエ名誉教授、子宮頸(けい)がんの原因となるヒトパピロマウイルス(HPV)を発見したドイツがん研究センターのハラルド・ハウゼン名誉教授の3人に授与すると発表した。
時事通信


このエイズウイルス(HIV)の発見がもっと遅かったら、人類にとって危機的状況になっていたと、以前新聞で見たことがあります。
確かにそうかもしれないけど。。それよりなんでこんなウイルスが発生したんだろう?と思わずにいられない。。




この記事へのコメント
Posted by かず at 2008年10月08日 09:33
世の中にはまだまだ未知のウィルスとかあるんでしょうね。。

早く発見して、治療法も見つかればいいのですが。。。


さっき、本文いれずに『書き込む』押して、
本文なしのコメント入っちゃいました。。

ごめんなさい〜<(_ _)>
Posted by かず at 2008年10月08日 09:35
本当、何で発生したんでしょうね?
人類にとって危機的状況ってどんな感じなんでしょう?
Posted by ぶりあん at 2008年10月08日 09:35
ノーベル賞受賞者の方のうち2人は名古屋出身らしく、昨日は会社がてんやわんやしてました(笑)
Posted by あや at 2008年10月08日 12:36
エイズって、共食いから発生したウィルスだと聞いたことがありましたが、どうだったか…
ウィルスと人間の科学力の闘いという気がします。科学力に期待しています。
Posted by ぶんママ at 2008年10月08日 12:47
>かずさん

不治の病っていう病気も減ってきましたが、まだまだ難病も多いですから。。
治療法を含めて、医学の進歩を望みます。。
Posted by >かずさん at 2008年10月08日 14:50
>ぶりあんさん

記事をうる覚えなので、確かではないですが。。「危機的な状況」とは、生命についてだったかと。
ウィルスがほとんどの人類に感染していたかも、という内容でしたよ。
Posted by >ぶりあんさん at 2008年10月08日 14:52
>あやさん

物理学賞を受賞した、南部、小林、益川の3氏すごいですね。
名古屋出身は、小林、益川両氏ですよね。

湯川教授から受け継がれた日本の素粒子物理学は、いまでも世界の最先端なんですね^^
Posted by >あやさん at 2008年10月08日 14:59
>ぶんママさん

共食いですか!?
そりゃ怖い><;
科学力で退治してほしいです!!
Posted by >ぶんママさん at 2008年10月08日 15:02
変異による自然発生であれば
やむない部分ですが
バイオ兵器由来とかだと
怖いですよね…
Posted by MEL at 2008年10月08日 20:42
>MELさん

バイオ兵器由来って言われていましたよね。。
ホント怖い世の中です><;
Posted by >MELさん at 2008年10月09日 12:11
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