「あなたが言ってもらいたい言葉」を集めた手のひらサイズの冊子「ほめ言葉のシャワー」が、共感を呼んでいる。
石川県津幡町の水野スウさん(61)が、兵庫県西宮市で暮らす長女でフリー編集者の中西万依(まい)さん(25)とともに編集した。とっておきのひと言を口に出す勇気が生まれてくるかも−−。
「生んでくれてありがとう」「人の見てないところで実はがんばってるんだよね」。冊子には、65のほめ言葉が手書きの文字でつづられている。
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「生きることは時につらく、苦しく、涙すること。今ここに生きている。それが、もう十分にすごいこと」。母娘は、言葉に添えたコラムで、こう語りかける。そして、「どうか、あなたがあなたに、ほめ言葉を贈るひとでいて」。
6月からメールで注文を受け付けると、口コミで全国に広まって1600冊が売れた。「娘がお守りにしています」「結婚式の披露宴で読みました」などの感想も続々と届いている。
(読売新聞)
ほめることってできていますか?
周りのひとに対して、素直になれないと、ほめることってなかなかできない気がします。
ニッキもほめることすら照れくさい。もっと素直に。。


でも、社交辞令で褒めなきゃいけない時は、かなり顔が引きつってる(笑)その辺がもっと上手になりたい
と、ついしみじみと甥に言います
褒め言葉の本、素的な発想だと思います。
社交辞令でほめるって。。あやさん立派ですね。。
ニッキは、ごまかしてしまいそうです。。
あはは^^
きっと甥っ子くんは喜んでるでしょうね^^
子供もほめられるとうれしいし、また頑張れますし^^
うんうん。。素直になるって難しいです。。