友達同士で違うと辛いことランキング

友達同士で違うと辛いことランキング


 昔から「類は友を呼ぶ」といわれるように、似た傾向を持つ人は自然と集まるもの。仲の良い友人同士は何かしら似たところがあるものではないでしょうか。とはいえ友達といっても違う人間同士なので、違った個性や考え方もあって当然。今回は、何人か友達が集まる中で違うと「ちょっと辛いなぁ」と思うポイントについて聞いてみました。

 「友達同士で違うと辛いことランキング」の1位は《金銭感覚》。これが違うと、お茶をしたり一緒に遊びに行ったりする際に相手に対して「あれっ!?」と思うことが増えるかも。同じ場所に行くにも「安い」と思うか「高い」と思うかはその人の《金銭感覚》によるところ。《収入》など単純にお金を持っているかいないかによっても違いますが、それ以上に人の財布を気にせずにお金を使いたがる人がいたり、とにかくケチなんて人がいたりすると困ることも。そんな人とは頻繁に会うのをつい避けてしまう……なんてこともあるのかもしれません。

 2位は《物事の考え方/価値観》。自分とは違った《物事の考え方/価値観》を持っているからこそ友達になれたり的確なアドバイスをもらったりすることもできますが、根本的なところで《物事の考え方/価値観》が違うと行動を共にするのが苦になる場合も。友達同士では《物事の考え方/価値観》が似ていることが重要と考える人は多いようです。

(gooランキング)



あるある!「生活の時間」に含まれるかもしれませんが、休みの日なんかの自由な時間が合わないと、一緒に遊べなかったりして。。
みなさんが友人同士で違うと辛いと思うのはどんなことですか?






お花見シーズン到来!パーティ必須アイテム多数


この記事へのコメント
私も最初に思いついたのは金銭感覚でした。

最近は結婚してるかしてないか、子どもがいるかいないかでも話が合わないってのがありますね(; ̄- ̄)
Posted by あや at 2009年03月27日 10:26
確かに、金銭感覚が違いすぎると困ります。コーヒー一杯飲むにしても、お店によって価格差がありますからね〜
Posted by ぶんママ at 2009年03月27日 17:21
金銭感覚はありますね。
あとは好みとか、考え方の違いとかもあるかも。
Posted by kyo at 2009年03月27日 19:35
同じ会社ならそんなに感覚は違わないかと思わせて
自分なんかは一日に酒で使う金は
500円だと奮発ですけど
飲みに行って数千円とか数万とか
かなりギャップありましたね…
Posted by MEL at 2009年03月27日 23:43
味覚が違う友人の紹介でお店に行くと辛いです
友人は「美味しい」と、言うけど
私は脂っこくて
あの子とは食事に行けない…
Posted by ぶりあん at 2009年04月01日 10:24
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。

この記事へのトラックバック
応援していただくとうれしいです
×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。